「ぽっこりお腹」を避けたい日に食べてはいけない物6つ!

夏に向けてのぽっこりお腹対策!

夏も近づき、海に出掛ける機会も多くなってきました。かわいいビキニを買って、ダイエットもしていたのに、当日にはおなかがぽっこり…なんで!?実は何気なく食べていたあの食材が、ぽっこりお腹にさせていたのです。

1. 炭酸飲料
ダイエットのために炭酸飲料を避けている女子はとても多いですよね。そして、健康のためにと炭酸水に切り替えた女子も最近では増えています。この健康に良いと言われている炭酸水も、ビキニを着る当日にはやめた方がよさそう。胃と腸が膨張してしまって、ぽっこりお腹になっちゃいます。

2. 塩っ気の強い食べ物
甘い物を抑えて、おやつは野菜をサルサディップにつけてヘルシーに。だけどこれがおなかぽっこりの原因なのです。カロリー自体は甘い物と比較して低いけれど、サルサディップの塩分は高め。塩分自体に膨張作用はないけれど、塩分には水分を体内に閉じ込める作用があるので、おなかがぽっこりしてしまうのだとか。ポテトチップスや塩分の高い食べ物はやめておこう!

3. アブラナ科の野菜
ブロッコリー、ケール、キャベツなどのアブラナ科の野菜はとてもヘルシー!だけど海に行く日には食べないでおいた方が良いみたい。アブラナ科の野菜にはガスを生成する糖分が含まれているので、おなかが膨張しやすいそう。

4. ガム
ガムは「食べる」わけではないのになんで!?と思う女子も多いかもしません。だけどガムをかむことで、あなたは大量の「空気」を食べているのだそうですよ。ガムはやめておくのが賢明かも。

5. 糖分の高いジュース
フルーツに含まれている果糖は自然からくる糖分なので体には良いけれど、ガスを生成してしまうのが玉にきず。海に行く日はジュースではなくて水にして方が良いのかもしれません。

6. 乳製品
牛乳を飲んでおなかを下しやすい女子はガスがたまりやすいので、アイスやチーズなどの乳製品は控えておいた方が良いみたい。

体に良い食べ物も、海に行く日はやめた方が良いのは意外なことですね。

せっかくの海デートがぽっこりお腹で台無しになってしまわないように、これらの食品は避けるようにしましょう。