カテゴリー別アーカイブ: リラクゼーションサロン開業・独立・経営

ラクシーズ・スクールのご紹介 ≪リラクゼーションサロンで活用できる実践的な手技に特化した内容を受講できます≫

リラクゼーション セラピストを目指す方へ

≪リラクゼーションサロンで活用できる実践的な手技に特化した内容を受講できます≫

ラクシーズ・スクール

リラクゼーションサロンを開業したい|独立したい

Raxyを卒業した半数のスタッフが開業しております。
個人サロンなので接客や施術以外のこと、集客や運営についても身に付く職場です。
オーナーが経験してきたこと『開業までの準備、資金繰り、オープン前後で必要なこと、会計税務関連』も教わることができます。
チェーン店や多店舗展開をしている店では学べないことが身に付くはずです。

将来、サロンを経営したい方が一番気をつけなくてはならないこと。
施術に自信があっても経営は別!ということです。
しかし難しいことではありません。
準備と計画を怠らなければいいのです。

サロンを持ちたいと発起し、これからリラクゼーション業界に足を踏み入れようとしている方は
歩合賃金等を重視し、ただただ施術の繰り返しの日々を送るのだけは避けてくださいね。

お気軽にご連絡下さい。

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文

 入力内容をご確認の上チェックを入れて送信してください

 

 

 

 

リラクゼーションサロン開業|アロマサロン開業|整体院開業|独立|オーナーを目指す

都営新宿線沿線のセラピスト募集サロン|東京・岩本町駅

都営新宿線 岩本町駅チカのリラクゼーションサロン

ヒーリングサロンRaxy(ラクシー)秋葉原店ではセラピストを募集しております。

マッサージの求人をお探しなら是非一度、ラクシーの求人情報をご覧いただき、ご検討下さい。

求人募集ページ

都営新宿線 岩本町駅から徒歩6分ほどです。

骨盤セラピーや腸セラピーなどの女性限定メニューもあるので

女性のお客様が多いです。

諸条件につきましては求人募集ページをご覧下さい。

応募フォームもございます。

ちょっとした質問でもなんありとお問合せ下さい。

ヒーリングサロンRaxy秋葉原店

TOPこだわり求人情報ご予約通常メニューSETメニューQ&Aブログリンク地図

セラピストの転職で気にしておくこと|リラクゼーション求人媒体選び|リラク求人サイト比較

CIMG0439

最近では、たくさんあるリラクゼーション系求人サイト。

まずどれを見たらいいか悩む人もいるかもしれません。

求人サイトには特色があります。

特色を知ってから自分に合ったサイトで探した方が時間的に効率が良いですよね。

 

リラクゼーションサロンのセラピスト、整体師、エステシャン、ネイリスト等々

経験者が転職をする場合、気にしておくべきことがあります。

それは求人媒体選びです

ちなみに筆者は求人媒体のまわし者ではございません^^

まず、求人情報を見たい場合、最近ではネットで閲覧する方が圧倒的に多いでしょう。

その際、「セラピスト 求人」「マッサージ 求人」「整体師 求人」「エステシャン 求人」「ネイリスト 求人」などで検索しますよね。

それでヒットした上位表示されたサイトを見る という感じだと思います。

しかし求人サイト選びを間違えると、無駄な時間を費やしてしまい。。。

結果、疲労して「ここでいいや」的に安易に決めてしまうケースもあると思います。

最悪なのが、WEB応募の簡単さから、応募しまくり、一気にサロン側から連絡が来て

面接日のWブッキングや、そうそうに採用されてしまいその後の面接予定をバックレ。。。

ひじょうに、ひじょうに!ここ数年バックレは多いです^^;

応募のしやすさが理由でしょう。

 

本題に戻ります。

検索結果は一番上に表示されたサイトを見がちですが

なにを検索する際もそうですが、『良いサイト』が上位表示されているとは言えませんよ。

上位に表示されるサイトはお金を注ぎ込んで上位に表示するようにしてるわけです。

SEO対策ってやつですね。これは当たり前のことだと理解しておきましょう。

 

まず転職する際に、どのサイトで探すか

1.大手チェーンや多店舗展開してる企業が多く掲載されている

2.ひとつの店舗または少数店舗の展開をしている企業が多く掲載されている

3.個人サロンが多く掲載されている

4.治療家・国家資格保持者の情報が多く掲載されている

5.未経験OKの求人情報が多く掲載されている

経験者の方だと、たぶん転職の際の重要なカテゴリー分けだと思います。

 

 

現在上位表示される求人サイトを、筆者が独断で分類させて頂きます。

 

 1.大手チェーンや多店舗展開してる企業が多く掲載されている(掲載費 高)

『リジョブ』

『とらばーゆ-ビューティ-』

この2社はまず上位1.2位を争いますね。大手、多店舗展開しているサロンに勤めたい方はこの2社で探すのが手っ取り早いです。なぜかというと求人広告が高額な為、少数店舗の展開をしているサロンは手が出ませんので大手や多店舗展開している企業系しか掲載を依頼することはできません。『リジョブ』は企業と求職者のマッチング紹介もしておりオープン間近の「急募!」の場合は心強いみたいです。大手やチェーン展開している企業は福利厚生がしっかりしているが、どこの店舗の配属になるか分かりませんね。あと入社時に研修用の教材、研修費がかかるケースが多いようです。

2.ひとつの店舗または少数店舗の展開をしている企業が多く掲載されている(掲載費 中)

『キャリさぽ』

掲載料が比較的安く少数店舗経営のサロンが多く掲載されている。個人サロンも多く、勿論大手も掲載している。ボデイヶア、リフレクソロジー、アロマセラピストなどリラクゼーション系のサロン掲載が目立つ。求職者とのマッチング紹介はしていないが登録すると条件に合ったスカウトメールが送信される。

『美プロ』

美容に関する女性技術者向けサイト。「美容」傾向にあるのでエステシャンやネイル、美容師の求人が多数掲載されている。掲載料は応募成果型。1応募で1万円弱の費用がかかるので、問い合わせのみや面接辞退などでも応募として課金されてしまうので腰が引けてしまうサロンもあるでしょう。しかし採用者が見つかれば掲載を停止できるので単発掲載が可能です。運が良ければ広告費用が抑えられますので、小規模店舗、個人サロンが掲載しやすいです。しかし大手の店舗毎に掲載されているので同じ企業サロンの求人情報(○○店)が多く掲載され小規模・個人サロンは埋もれてしまっている可能性大。

3.個人サロンが多く掲載されている(掲載費 中~無)

『なび院』
セラピスト、治療家の求人専門サイト。無料プランがあるのでありがたいサイトです。有料プランも数千円とお安いです。
個人サロン、小規模サロンが多数掲載されています。転勤が嫌な方や、アットホームなサロンで働きたい方はまずこちらをチェック♪
治療院系が多い感じはあります。

『キャリさぽ』

掲載料が比較的安く少数店舗経営のサロンが多く掲載されている。個人サロンも多く、勿論大手も掲載している。ボディケア、リフレクソロジー、アロマセラピストなどリラクゼーション系のサロン掲載が目立つ。治療院の求人もある。求職者とのマッチング紹介はしていないが登録すると条件に合ったスカウトメールが送信される。

『indeed』

専門サイトではありません。検索上位に表示される『indeed.com』とは上記求人媒体サイトなどの「まとめサイト」みたいなものです。
こちらで探すほうが、各求人サイトの情報をまとめているので情報数は多いですが絞込み検索が乏しいです。
求人情報も無料で登録できますので個人サロンや小規模サロンには嬉しいサイトです。

『ジモティー』

専門サイトではありませんが、無料なので個人サロン、小規模サロンが掲載しています。掲示板型サイトです。投稿無料なので嬉しいのですが、絞込み検索は今のところ都道府県のみ。いろんな業種がゴチャマゼです。求職者として投稿することも可能です。サイト自体は面白いです。他にもバンドメンバー募集や、売りますあげます情報や、里親募集なんかもできます。

 

4.治療家・国家資格保持者の情報が多く掲載されている

『リクウィル』

国家資格保持者向けの求人情報が掲載されている。柔道整復師、あんま指圧マッサージ師、鍼灸師の求人情報に特化している。

『ウィルワン』

国家資格保持者向け派遣サービス。登録すると紹介予定派遣として治療院と求職者をマッチングしてくれる。しかし紹介料が月給の2か月分と莫大な金額がかかるので腰が引ける治療院も多い。

5.未経験OKの求人情報が多く掲載されている

『タウンワーク』

専門サイトではありませんが、検索上位にくるので分類しました。セラピストの未経験歓迎が多く掲載されています。多業種の求人情報が載っているため、一念発起で今までと違う分野に転職しようと思うキッカケになるので未経験可が多い媒体です。掲載料もそれほど高くないので少数店舗の掲載も多いです。経験者はまずタウンワークで探す人はあまりいないことから未経験歓迎の求人が多く掲載される傾向になっています。

 

総評:リラクゼーションサロン系のセラピストの転職は大手やチェーン展開しているサロンなら『リジョブ』『とらばーゆ-ビューティ-』です。個人サロンや少数店舗のサロンなら『なび院』『キャリさぽ』『美プロ』ですね。
しかし一概に言い切れません。個人サロンでも急募で掲載費の高い媒体に出す場合もありますし、大手は掲載費が高い安い関係なく、色んな媒体に出している場合もあります。

 

セラピストの転職の際の参考になれば幸いです。リラクゼーションセラピストの求人を探す際に小さな知識として下さい。

おすすめの探し方は、求人サイトではなく、案外ホットペッパーなどの広告で探すのが良いと思います。ホットペッパーでまず自分が通勤できる範囲のサロンを探し、その中で好みのサロンを探す。
そのサロンのホームページの見るとほとんど、採用情報が載ってます。

 

注)あくまでも筆者独断による比較となります。

 

セラピストの転職で気にしておくこと|求人媒体選び|求人サイト比較のページ

リラクゼーション転職サイト比較|セラピスト求人|リラクゼーション求人サイト比較情報

今後のリラクゼーション業界市場|2013年9月

リラクゼーション業界はここ数年、価格破壊がすさまじいですね。

この業界の東京相場(ボディケア、ほぐし、整体)60分コースだと6000円(税抜)が主流です。

1分100円ということです。

新人に対して研修する際はよく「1分100円もらってんだから一押し一押しを丁寧に!」と教えてます。

リラクゼーションサロンは飲食店同様、外国人が出店しやすいです。

外国人スタッフのサロンは価格が安いです。理由は外国人のお店という垣根を下げる為だったり、お客様とのコミュニケーションが取り辛いということで値段が半額という店も珍しくはありませんでした。

お客様側も「ほぐして貰えればOK」「会話はいらない」というように割り切って利用してました。

しかし、最近は日本人が半額(または半額以下)のお店を展開するようになってきました。

半額のお店を一気に数店出店したりしてるようです。

日本人が相場の半額以下の店を出すようになり、そういうお店が増えたら

その金額が相場になってしまいます。

そこで働くスタッフは歩合制が多いでしょう。

歩合50%もらえるとして、1日に60分のお客様を5人担当できたとします。

日給7500円ですね。300分施術して。。。

ひと月22日間勤務したとして165000円です。

1日300分の施術を22日間です。けっこう体力きついですね。

うまいこと毎日300分の施術が入れるか、そちらも疑問です。

とにかく稼げない人が多いのでお店の滞在率が悪くなります。

すぐ辞めちゃいます。

はっきりいって業界引っ掻き回してますね。

デフレ脱却しよう!って時に何やってるんでしょう。

今後のリラクゼーション業界は一層厳しくなるのではないでしょうか。

一時期の博多の「もつ鍋屋」現象に似ているのかもしれません。

 

当店の近隣にもここ1年で何軒か出来ました。なので新規のお客様数が激減しましたね。

勿論、出来てたの時期と、暫くしてからお客さんとして行ってます^^

出来立ての時は、気合が入ってるのか勢いがあるというかオープニングスタッフ達が頑張ってます。

暫くして行くと、あれあれ?スタッフ足りてないじゃん。ベッド空いてるじゃん。勿体無い。

電話や飛び込みのお客様も断ってるもよう。

安さはお客様からニーズはあります。しかしスタッフがいないんです。滞在しないんですね。

この業界は従業員の一人当たりの生産性が分かりやすい職業です。

個人売上、施術時間、リピート率、稼働率、その他、数字が出しやすいですね。

リラクゼーション業界での平均給与は『個人売上の38%』だそうです。

個人売上が月に60万円(1日あたり27000円)人数にすると4~5人でしょう。

お給料が38%で228000円ということになります。

この金額から交通費支給上限や保険、有給休暇などの福利厚生の有無によって変動していきます。

しかし激安店だと同じ労力でも売上は半分なのですから人件費もそれなりに厳しいですね。

激安半額店を出店して、従業員を雇うのは難しいですね。

 

 

 

 

 

マッサージの種類/各種マッサージ/治療以外

昨今、マッサージとは、お客様がカラダの筋肉をほぐす総称として認識している名称になっています。

《マッサージの種類/各種マッサージ》

※ウィキペディア参考

下記に挙げるものは「整体」「リラクゼーション」「カイロプラクティック」「足のツボ療法(リフレクソロジーを含む)」などのサロンで行われているマッサージの種類です。
※治療を目的としておりません。

【クイックマッサージ 】
短時間を売り物にするマッサージ。10分、15分等の施術時間が主流である。

【スポーツマッサージ】
スポーツ選手または、スポーツ愛好家に対するマッサージ。ただし、独自のマッサージ方法がある訳ではない。

【エステマッサージ】
主にエステティックに伴うマッサージ。エステティック店に勤務するあん摩マッサージ指圧師が施術する。

【フェイスマッサージ】
主にエステティック店で行われるマッサージ。エステマッサージのサービスコースの1つにあげられる。

【ヘッドマッサージ】
主にリラクゼーション店で行われるマッサージ。頭皮をほぐすコース。

【アロママッサージ】
これも主にエステティック店で行われるマッサージ。アロマセラピーを併用したマッサージである。エステマッサージのサービスコースの1つにあげられる。

【足ツボマッサージ】(リフレクソロジー:足裏反射療法)
足裏のツボ(もしくは身体各部位の反射区)を刺激するマッサージ。

【リンパマッサージ】
首や足の内側などのリンパ上をマッサージする。オイルを使う場合もある。

お昼寝が出来るリラクゼーションサロン/秋葉原 ラクシー

20分程度のお昼寝は身体にとても良いそうです。

頭も体もリフレッシュできます。

昼食後、午後1時~ 4時に眠気が訪れますね。眠気を我慢して脳が活性化していない状態でのお仕事は効率が悪いと思いませんか?
昼寝をすると仕事の能率をアップさせる効果があるのです。
ヒーリングサロンRaxy(ラクシー)はトータルボディケアサロンです。
デスクワーカーなど、お仕事をする人の味方です。
お身体をメンテナンスするためのメニューを構成するにあたって、お昼寝(シエスタ)コースは必要不可欠です。

昼寝で脳を休憩させましょう!

眠気は脳から発信される必要な信号でもあります。
忙しくても眠気を我慢するより、昼寝で脳をリフレッシュさせることで集中力アップしお仕事の効率UPをはかりましょう。

午後に眠気が襲ってきてしまうのは、食後ということもあり仕方のないことですが、
現代生活では睡眠不足が加わり、ストレスなども影響し、仕事の能率低下に繋がらないととは言い切れませんね。

車を運転するお仕事は、交通事故など日中の突発的な眠気・睡魔が原因になっているのも少なくありません。

30分以内の昼寝が、午後の眠気を解消してくれて、心身に活力をあたえてくれます。

●昼寝時間は20分程度

文部科学省がまとめた午後の作業能率が向上する《正しい昼寝の方法》によると、昼寝をし始めて深い眠りに入る直前の15~20分で目覚めると最もリフレッシュ効果が高いとしています(文部科学省)
この15~20分という昼寝の時間の長さは、眠りの質に関係があるそうです。

睡眠には、脳を休ませる深い眠りの「ノンレム睡眠」と、身体は休止状態で脳は浅い睡眠状態の「レム睡眠」があります。

夢を見ているのは「レム睡眠」の時です。

人は就寝後3時間で最も深いノンレム睡眠状態に到達するそうです。

昼寝は「ノンレム睡眠」の初期の浅い眠り。

目覚めをスッキリさせるには、脳の活動レベルが深く下がる前に目覚め、覚醒への移行がスムーズに行われる15~20分程度が適当だといえます。

30分以上眠ってしまうと、深い睡眠に入ってしまうので、睡眠から覚醒への切り替えが困難になるとともに、昼寝後の活動が鈍くなり、夜眠れなくなってしまうので注意しましょう。

また、いくら眠気が襲ってきても、就寝4時間前に眠ってしまうと夜の睡眠に影響が出るので、昼寝は午後の早い時間(13時~16時)が適しています。

昼寝には脳を休める疲労回復効果や、脈拍が少なくなり、血圧も下がるなどの心身のリラックス効果もあり、最近は昼寝の効用が注目されています。

労働省産業医学総合研究所の調査や大学医学部などで行われている調査では、昼寝をするのとしないとでは、勉強や仕事の集中力・能率に影響があるという調査結果を出しているようです。

昼寝をすると、頭がよく働くので効率が良いのです。

最近の研究で、昼寝が仕事や勉強の能率がアップさせることがわかってきています。

国によってはシエスタの時間は当たり前という生活習慣をもつ国もあるくらいです。

「昼寝なんてだらしない」「怠け者」扱いせず、眠りたいときは思いきって15~20分間昼寝をした方が

目覚めた後の能率がアップします。

 

ラクシーのシエスタコースは30分525円
※他コースとの組合せでのご案内となります。シエスタコースのみは不可。
※16時までのご案内とさせて頂きます。

 

許可無く複製・複写・転載することを禁じます

 

【リラクゼーション、エステ】自宅サロンのメリット・デメリット

自宅サロン、マンションの1室でのサロンのメリット・デメリット

【メリット】
・店舗テナントを借りると、床や壁、造作が必要となりますが、居住物件は既に床はフローリングで特に大掛かりな内装工事は必要ありません。
・洗濯機、乾燥機が置ける。タオルなどの洗濯ができる環境が容易。
・建物外観での営業がしやすい。(外看板、電飾看板など)

【デメリット】
・飛び込みのお客様の見込みが無い。
・近隣に認知されにくい。
・女性セラピスト一人で運営する場合、男性客OKにし辛い。
・本人は気付かないが多少生活臭がする。
・不特定多数の人が出入りする営利目的の賃貸居住物件は少ない。
・居住スペース兼用なので閉店時間が早くなりがち。

このくらいでしょうか。。。

まだまだありそうですが^^;

私の周りで自宅サロンを運営している方々の意見を反映しております。

多少でも参考になればと思います。

私個人的には、店舗物件を借りたほうがお客様も入りやすいし、良いと思います。
しかし通信費、交通費などがかかりますね。